仲良し夫婦のゆるゆるアウトドアライフ♡

キャンプ場のこと、ごはんのこと、過ごし方などなど私たちのcamp lifeについて紹介していけたらと思います!

【旅行記】スイス 5日目(ツェルマット スネガ・パラダイス展望台 ~ グリンデルワルトまで移動)

朝起きてすぐ、外の様子が気になってベランダに出てみると、、、

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うううわああああああ!!
薄暗い中にそびえ立つマッターホルン!!
なんて美しいんだ!!

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【旅行記】スイス 4日目(ツェルマット ゴルナーグラート展望台からハイキング)

朝、外に出てみると、なんと晴れ間が!
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まだ霧に覆われてマッターホルンは見えないけど、明日は移動日なのでゴルナーグラート展望台に行くには今日しかチャンスはありません。

願う気持ちでゴルナーグラート展望台へ向かうことに。

ツェルマットで人気No.1のゴルナーグラート展望台へ

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ツェルマットの街を起点に6つの展望台へ行くことができます。
私たちの狙いは、モンテローザやブライトホルンといった「ヴァリス・アルプス」と呼ばれる山々や、ゴルナー氷河を見ることができるゴルナーグラート展望台と一番きれいな角度からのマッターホルンを眺められるスネガ・パラダイスです。

本日は一日時間がとれるのでいろいろ楽しめるゴルナーグラート展望台へ。


そこへはツェルマットGGB駅の向かい側にゴルナーグラート鉄道の駅があるのでそこから乗ります。

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中に入るとWolliが出迎えてくれました。
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さすがスイス、駅の時計までかっこいい。
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切符購入の際はハーフフェアカードを見せると半額になります。
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駅の出入り口はスキー場のリフト乗り場にあるのと同じで、機械にカードをかざすとゲートが開く仕組みになっていました。


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ここから40分かけて約1500mを登っていきます。急こう配をのぼっていくので線路はラック式。
車輪とレールが歯車になっていて嚙合わせることにより坂道をぐんぐん登ることができます。


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雲の隙間からマッターホルン
列車内には歓声が。みんな待ちわびてたんですね。


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ツェルマットには高齢の観光客が多い。天国みたいな国だからか?
ネムーンぽいカップルは私たちだけ。

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展望台に到着。降ってはないけど昨日の雪がまだ残っています。
そして極寒。しかもガスガスでなにも見えない。。泣


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晴れていたらすごく良い景色なんだろうこの『3100クルムホテル』もこの天気では。。泊まってみたいなって思ってたけどやめてよかった。


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なんにも見えないのでツェルマットのベーカリー『FUCUS』で買ってきたキッシュとツナサンドでお昼ご飯としますか。
キッシュはちょっとくどかったけど、ツナサンドはバケットにレタスとツナを挟んだだけのシンプルなものなのにめちゃくちゃおいしかった。バケットがおいしいんだな!
ツェルマットに2、3店舗ある人気店なのでおすすめ。

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今のところ、私のテンションを保っているのはこのペットボトル。
底がマッターホルンの形をしている遊び心溢れるペットボトル。
持ち帰ってこればよかった。ww
スイス来てからずっと探しててツェルマットのMIGROSでやっとみつけた!


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展望台に出てみるると、少し晴れてきてる!


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ヴァリス・アルプスがくっきり見える!半分諦めていたので嬉しい。

一番左のガスに少し覆われているのがモンテローザ(4634m)。フランスのモンブランに続きヨーロッパで2番目の標高を誇る山です。
真ん中がリスカム(4527m)でゴルナー氷河の真上に立つ山です。右側の双子山がカストール(4228m)とポリュックス(4091m)。
ゴルナー氷河と右側のグレンツ氷河が眼下で合流します。ダイナミック!迫力がありすぎて吸い込まれそうでした。


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モンブランとゴルナー氷河がくっきり見えてきた!


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そろそろ展望台に別れを告げ、下山ハイキングです。

マッターホルンを望みながらハイキング!

ゴルナーグラート駅から一つ下のローテンボーテン駅(2815m)から次のリッフェルベルク駅(2582m)のおよそ250mを下るハイキングコースです。


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まずは一区間の切符を購入しゴルナーグラート鉄道でローテンボーテン駅へ。
テーブルがマップになっていました。すてき!

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駅を出てすぐに案内板があります。迷うことはありません。

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このような森林限界(高木が生育できない限界高度)のコースを歩きます。
街着の方からアウトドアウェアの方からみんな自由な感じですが、標高が高く太陽も出ていないため体感5℃くらい。
普通に寒そうな恰好の人もたくさんいます。

みんなが目指すのはここリッフェル湖です。

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逆さマッターホルンが見れると有名です。青々とした空に映るマッターホルンが見たかったけど、雲間から見えるのは魔物感があってこれもまた良い。何人もの命を奪ったマッターホルンにはこんな景色が合っている気がする。

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だいたいの人がリッフェル湖で写真撮影をしたらまた電車に乗って下るみたい。私たち以外誰もいないのでこの景色独り占め!

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どんどんマッターホルンに近づいていきます。

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ここからの景色は東壁が正面になるのでガイドブックなどで使われている写真とはまた違った雰囲気。北壁の切れ具合は半端じゃない。
すごい迫力!


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リッフェルベルク駅に近づくと、マッターホルンは後ろ側に。何度も振り返りながら歩きます。

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約1時間半のハイキングも終了です。こんなに気持ちのいいハイキングは初めてでした。

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リッフェルベルク駅からの景色。マッターホルンに向かって延びるコースが雰囲気あっていい!!
ここにはレストランやホテルがありました。いつか泊まってみたいな~。


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あー、楽しかった!ツェルマットまでの切符を購入し、街に戻ります。

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少し日が射して、霧はなくなったけど雲に覆われ街からは見えませんでした。ゴルナーグラート展望台からも雲が邪魔をし見えず、途中のリッフェルベルクからはちょうどばっちり見えたので、天気の悪い日はHPからライブ映像をみながら良さそうな場所を狙っていくのが良さそうです。



どうなることかと思ったけど、楽しみにしていたハイキングができてよかったです。気候が安定している9月を選びましたがやはり山の天気。油断は禁物ですね。

明日は今日よりももっと天気が良さそうなので、グリンデルワルトへの移動の前にもう一つの展望台、スネガ・パラダイスへ向かうことにします。






つづく

【旅行記】スイス 3日目(ツェルマット滞在)

9/9(sat)

朝ベランダに出てみるもマッターホルンさーん、どこいったんだー?状態。
天気予報を見てみると、丸一日滞在できる今日と明日は雷雨予報。

オーマイガー!!!

この旅はツェルマットメインで1泊延泊している気合の入れようなのに。
いろんな方のブログを読み漁った結果、山の天気は変わりやすいので天気予報に信憑性はあまりなさそう。

ですが、外を見ると小雨が降ってる。
山もどんどん霧に覆われてゆく・・・。


午前中は良い景色が見られないことが確定しているので、のんびり過ごしますか♪

今朝はシュバイツァーホフで最初の朝ごはん。
なんと!日本のお米とお味噌汁があるではないか!しかも、日本で食べるのと同じクオリティーでおいしい~
私、お味噌汁大好きで、どんな献立にも味噌汁をつけたがるタイプなのでめちゃくちゃうれしい~

他にもいろんな種類のナッツがあったり、パンの種類も多く充実したビュッフェでした。


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外に出てみると、傘がいらないくらいの小雨

ハイキングの服装をしている人も見えますが、今日は街とホテルと楽しむ日と決めました!

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ここが昨日降り立ったツェルマット駅です。

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駅の中にノースフェイスの店舗がありました。
トレッキングポールで有名なLEKIの商品が数種類置いてありました。日本で買うよりも少し安いです。

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駅の真横には観光案内所やお土産屋さんがあります。2階より上はスイスらしいかわいい建物。ホテルかな?

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お土産屋さんの前に国旗柄のうしさん。

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メイン通りのバーンホフ通りにはお土産屋さんが沢山あります

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チョコレートのお店、リンツ

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時計のお店スウォッチ


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有名なアウトドアショップマムートあと、モンベルもありました。
両方ともツェルマット限定商品があり悩んだ結果
マムートでTシャツ、モンベルでポーチを購入しました


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ねずみ返しの小屋は昔、貴重なパンを作るライ麦穀物庫として使用されていたそう。大事なライ麦がねずみに食べられたら困りますもんね。

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トロッケナー・シュテックやグレッシャー・パラダイス行きのゴンドラの駅が見えてきました。
このあたりが街の終点です
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天気が良ければ公園でまったりも良いですね



そろそろお昼なので、スイスに来て初めての外食です。
事前にリサーチしておいたチーズフォンデュのお店を目指します。

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手頃な家庭料理が楽しめる Cafe Du Pont もいいですが、

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ここは大本命のWhymper-Stubeへ

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店内にはマッターホルンを初登頂したウィンパーさんの肖像画が飾られています。

私たちが日本人だとわかると、日本語メニューを持ってきてくれました。
スイスでは基本的に一人ずつ、飲み物と食事を頼まなくてはいけません。

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そして、念願のチーズフォンデュ!!
おいしい!!の一言につきる。日本のものとは全く違い、白ワインが気持ちよく鼻から抜けます。
アルコールが強くてノンアルコールでお願いした方が良いという方もいますが、私はあった方が断然おいしいと思います。

チーズフォンデュを頼むとついてくるのはパンのゆでたじゃがいもだけ。本場ではウインナーなどはディップしないっぽい


12時前に入店したときは2、3組しかお客さんはいませんでしたが、食事が終わるころには満席。なのに次から次へとお客さんがやってきます。
みんな何時間も並ばずに、「じゃあ18:30に予約で!」と諦めて午後の予約をしていく方が多かったです。


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ホテルに戻ろうと歩いていると聞きなれないブォーーという音が。
アルペンホルン初めて聞いた~


ホテルに戻り、今度はホテル内のプール、スパに遊びに行きました!

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写真はネットより拝借。

競泳用水着でもくもくと平泳ぎをしている欧米人女性が二人いました。
入ってみると、冷たいし、なんと水深140㎝もあるではないか。。。
そうだよね。日本の110か120㎝の水深じゃあヨーロッパの方は浅すぎて大人が子供用プール入ってる感じになっちゃうよね。

恐怖だったのでプールサイドのベンチでひたすら寝転んでいました。

プールはそそくさと退散し、スパエリアへ。ジャグジーやサウナなどがありました!
ジャグジーやったー!と思ったら冷たかった。真ん中の白い椅子は暖かかったのでひたすらごろごろ~

リゾートにいる気分が存分に味わえる場所でした!


お昼に外食をしたため、今日の夕飯はスーパーで済ませます。
昨日はコープに行きましたが、今日はもう一つのスーパーMIGROS(ミグロ)へ
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各スーパーオリジナル商品があったり、取り扱っている商品や力を入れている商品が少しずつ違うので、これを買うときはコープ、これを買うならミグロ、と使い分けるといいかなと思いました。


昼からだんだんと天気が回復してきたけどまだマッターホルンはみえません。
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明日は好転していくようなので展望台へ行くぞーー!!

【旅行記】スイス 2日目(チューリッヒ市内~ツェルマット)

本日はチューリッヒ市内からマッターホルンの麓の村ツェルマットまでの移動です。
ただ単に移動するわけではありません、スイスの4大特急と言われている氷河特急、ベルニナ特急、ゴールデンパス・ライン、ウィリアム・テル特急の中の一つ、氷河特急(GLACIER EXPRESS)に乗っての移動です。今回の旅での最長、6.5時間の列車の旅です。

ツェルマット
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名峰マッターホルンが望める村、ツェルマット。標高は1620m。環境保全のためガソリン車は乗り入れ禁止です。村での乗り物は電気自動車か馬車。1時間もあれば回れる小さな村ではありますが、所狭しとホテル、レストラン、カフェ、バー、お土産ショップが並び旅行客を退屈させません。空気がきれいで、ゆったりできるまさに山岳リゾートでした。

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【旅行記】スイス 1日目(セントレア~チューリッヒ市内)

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まだ結婚式を挙げてない私たちですが、一足先に絶好の観光シーズンを狙ってスイスに新婚旅行に行ってきました!
旅の日程は9/7から9/15の7泊9日。今までこんなに長期の休みをもらったことがないので二人でゆっくり旅をするのは初めて。前回のベトナム旅行では予定をカツカツに詰めすぎたため、帰ってきてから体調悪化。。。
旦那くんからもゆっくり旅ができたらうれしい!とリクエストされたので、山岳リゾートでのんびり過ごすのを目的に、憧れのマッターホルンを生で見たい!という気持ちで行ってきました!

よくスイスってなにがあるの?山しかないんじゃないの?
と聞かれますがその通り!!山好きにはもってこいの旅先でした♪

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アオミキャンプ場 岐阜県 ②

2日目

am6:00...

外が明るくなってきたので自然と目が覚めます。

テントから出るとみんなもう起きてるーーーー!!!
スッピンをサングラスで隠し、朝食の準備です。


と言ってももうBBQが始まっていました!
私は昨日のカレーを温めなおし、ご飯を3合炊飯しました!

いつもはコンボダッチで炊きますが、2合までしかやったことがなく、
3合炊くと吹きこぼれるとネットから情報を拾ったことがあるので、今回はダッチオーブンで炊きました。

炊きあがりは、鍋が傾いていた(地面が傾いていたため)ので半分は芯が残ってしまいました。。。

けど、ほとんどは焼きおにぎり行きになったので問題なしです!

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外国製のウインナーはボリュームあっておいしい!
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ちゃんと自分の分を確保して涼しい日陰でもぐもぐ。。。
お腹いっぱい!!




ここで、会社の方たちとはお別れです。
みなさん帰宅するため、撤収をしている間私たちは川へ遊びに。

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昨日受付のおじちゃんから言葉巧みに買わされたトマト。
流されないところで冷やします~


そんな中、旦那君はひたすら流木を拾っていましたww

周りに落ちてた松ぼっくりと並べて並べて写真撮影。

流木アートだそうです!
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とっても満足そうでしたww


10時ごろ、撤収が終わったみなさんとさよならした後は
車で10分ほどのところにある付知峡に。


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観光の方がたくさんでした!
今日は特別天気が良く、暑かったのでみなさん涼を求めに来たのでしょうか?

入り口にお店があり、流しそうめんができたり、お風呂が入れるみたいでしたよ~

その奥の階段を下ると、森の中に入っていきます。
日陰になるだけで随分涼しい。
下っていくと、滝の音がなお涼しい。。。

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水がとってもきれいで透き通ってる~
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観光目的の方の中にはヒールで来ている人がちらほら
そこそこ歩きますし、足場が良いとは言えないので、スニーカーで来ることをおすすめします!
あと、虫も多い!!



付知峡を後にし、お風呂に向かいました。

『付知峡倉敷温泉 おんぽいの湯』です。
キャンプだと夜はほとんどお風呂に入らないので、次の日のお風呂がめちゃくちゃきもちいです!
しかも、温泉だともっとうれしい!!
大好きなとろとろ~~~なお湯でした。



その後、本日のご飯を求め、町まで車で向かいます。

夏場は2泊以上の場合、食品の管理が難しいため、一日ずつ買い物をしています。
(以前お肉を腐らせたことがあったので。。。)
気分で夕飯を決められるのが良いですね♪


用事を済ませ、サイトに戻ったところでお昼を回っていました。

今からお腹が減るまでは、ゆっくりまったりする時間!!

タープの下でお昼寝したりごろごろしたり~
家では味わえないくらいまったり過ごせます。
揺れる葉っぱの音や、鳥の声、川の流れる音。自然の音って本当ヒーリング効果抜群でいつも気づいたら寝てます。ww



夕飯も煮込む系にすれば、鍋に入れたら放置でいいので楽でいいですよ~!
一緒に住み始めてからのキャンプ料理はもっぱら簡単なもの。

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今日はお豆ごはんと煮豚です。
卵大量過ぎ!!ww

これで十分です。

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今日は二人で静かに焚火をし、早めに就寝。


夜は昨日みたいに寒くなく、昼間毛布をレンタルしたのに不要なほど暑かったです。
ずっと晴れてたのにこんなに気温差があるんだな~~



3日目

今日はぐっすり眠ったはずが、夜中騒いでる輩がいて眠れず。。。
何度注意しに行こうかと思ったことか。←毎回朝こうやって旦那くんに愚痴る。。。ww


撤収の日の朝ごはんは簡単なものに限る!
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前日のお豆ごはんを卵と炒めてチャーハンに!
あとは即席スープでおわり!!


手早く片づけて、昨日行ったおんぽいの湯で汗を流して帰宅です。

おつかれさまでした。

アオミキャンプ場 岐阜県 ①

こんにちは!
新生活が始まり、やっと落ち着き始めた今日この頃。
7月7日から9日までの3日間、旦那君の会社の方8人とグループキャンプをしてきたので紹介していきたいと思います。

場所は岐阜県中津川付知峡にあるアオミキャンプ場。

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